金相場|金 プラチナ 買取 リユースプラザ大村池田店

おはようございます☀
本日に金相場‼‼‼
[為替/日経平均]
3日 10:02現在 (ドル・円の前日比はAM7:00時点との比較です)
ドル・円
102.85円
+0.33円
日経平均
15,742.09円
+87.02円

[市況]
◎〔東京外為〕ドル続伸、102円台後半=目先は上昇一服(3日午前9時)
3日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、前日の海外市場で買いが先行した流れを受け継ぎ、1ドル=102円台後半に続伸している。午前9時現在、102円92~94銭と前日(午後5時、102円52~53銭)比40銭のドル高・円安。
 前日の欧米市場では、欧州時間の序盤は102円半ばで取引され、その後はじり高となった。米国時間に入ると仕掛け的な買いが継続する中、11月の米ISM製造業景況指数が強い内容となり、ドル円は103円台乗せを達成した。その後はやや売り戻され、東京市場の早朝は102円90~95銭前後で推移している。
 米ISMの強い結果を受けて「FRBが今月にも量的緩和の縮小に動くのではないか」(FX業者)との観測が浮上。米長短金利は上昇したが、一方で米株式は緩和縮小を嫌気して下落した。市場関係者は「米金利上昇はドル円の支援要因だが、株の下落もあり、目先は上昇一服となるのではないか」(大手邦銀)との見方を示している。
 もっともドル円は調整らしい調整もなく上昇基調が続いており、「押し目を待っていた向きはドルを買えておらず、改めて上値を追う形で買いが入ってくる可能性も否定できない」(先のFX業者)との声も聞かれる。
 ユーロは対ドルを中心に下落。米指標の強さもあり、全般的なドル買いを背景にユーロドルの下げが顕著となった。午前9時現在、1ユーロ=139円39~43銭(前日午後5時、139円50~50銭)、対ドルで1.3541~3543ドル(同1.3605~3606ドル)。
提供:時事通信社

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のぞみ

のぞみ

主に時津店担当
ノリノリの楽しい会話が私の取り柄です。 今後もお客様とたくさんお話することで、ノリノリトークに磨きをかけていきます!